6月22日、九州産業大学の創立60周年事業の陶芸体験に行ってきました。
ろくろによる陶芸制作は、ほとんどの人が初めての経験で、ぐにゃぐにゃに壊れ、やり直しを繰り返し、梶原教授をはじめ、芸術学部の学生さん達の助力(ほとんどか?)を得て、なんとか形になりました。後日「柿右衛門様式窯(第14代柿右衛門監修 一回り小さく設計されたもの)」にて窯焚きが行われました。数日間、学生さんたちが寝ずの番で火加減を見守られたそうです。出来栄えはそれぞれですが、皆さん嬉しそうに我が作品を手にしていました。
6月22日、九州産業大学の創立60周年事業の陶芸体験に行ってきました。
ろくろによる陶芸制作は、ほとんどの人が初めての経験で、ぐにゃぐにゃに壊れ、やり直しを繰り返し、梶原教授をはじめ、芸術学部の学生さん達の助力(ほとんどか?)を得て、なんとか形になりました。後日「柿右衛門様式窯(第14代柿右衛門監修 一回り小さく設計されたもの)」にて窯焚きが行われました。数日間、学生さんたちが寝ずの番で火加減を見守られたそうです。出来栄えはそれぞれですが、皆さん嬉しそうに我が作品を手にしていました。